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令和の歌姫『安斉かれん』が初ライブを実施!

エンタメ

avexより2019年5月1日に「世界のすべて敵に感じて孤独さえ愛していた」でデビューした、1999年生まれ、神奈川県藤沢市出身の20歳、安斉かれんがギャルの聖地である渋谷109前に設置された野外特設ステージにて開催された「第14回渋谷音楽祭2019~Shibuya Music Scramble~」にて、 デビュー曲「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた」、最新曲「人生は戦場だ」の2曲を歌唱しました。

デビュー当時から実在しないバーチャル歌手ではないかとの憶測があったので、ステージに注目が集まっていましたが、ライブではMCが全くなく、後方に設置された鏡に時々ピンクの服を着ている女性が映っただけだそうで、未だに実在しているのかバーチャルなのか分かりません。

ただ、プロフィールには以下のように書かれています。

渋谷の人気ショップ 「RELECT by RUNWAY CHANNEL Lab.」で店員として働きながら、デビュー前から多くのファッション・メディアに登場し、コスメティックブランドM・A・Cの店頭コレクションビジュアルにも採用される等、徐々に注目を集めている。

安斉かれんオフィシャルサイト

avexが売り出した令和の歌姫ですが、実在するのかどうか今後の動向が気になります。